依存症ですがHSPでもあるようです。病院に行った方が良いでしょうか?

依存症でどん底まで落ちてしまった30代主婦です。

依存症のことでネットをみていたらたまたま開いたHSP度のチェック。

気になってやってみたらHSPであると思われるというものでした。

依存症については少しづつ前向きに捉えはじめました。当時は依存症ということに全く意識かありませんでした。カウンセリングや病院も悩みましたがまだ受診していません。

ただとにかくHSPがひっかかっています。

病院へ行った方がいいのでしようか?

ゆうすけより

ご相談ありがとうございます。

ただとにかくHSPがひっかかっています。

病院へ行った方がいいのでしようか?

はい。それをお勧めします。

あなたの場合、HSPどうこうと言っている状況ではないと考えます。

hsp気質を持った方は、その気質を土台として様々な症状や疾患に見舞われる方が珍しくありませんが、依存症とHSPは別物として対処する必要があります。

あなたがHSPであるかどうかは文面からは判断できませんが、間違いなくHSPであると仮定しても、現状ではHSPに対処しても、依存症には何の変化も与えないでしょう。

これは優先順位の問題で、HSPをほっておいて良いという事ではなくHSPに対処したいのであればまず依存症に対処した後に改めてすべきです。

※ こうしたオープンな場での大まかな内容の回答ではなく、もっと突っ込んだ内容の相談をしたい、具体的な回答を個別に欲しい方は、個別のメールのやり取りで行うメール相談【HSPメール相談】をお申込み下さい。

ご入力頂くメールアドレス宛てに、無料オンライン講座のメンバーサイトURL及びログインパスワードをお送り致します。

お名前
お名前とは思えない「aaa」「キャミー」などでの登録の場合、いたずらと判断し当方で受講解除をさせて頂く事があります。

メールアドレス
スマホ等の携帯メールをご利用の場合は「the-methods.com」および「ozawa-yusuke.com」のドメインからのメールを受信出来る様、受信設定をお願い致します。

あなたの状況、悩みは必ず好転できる。

毒親からの精神的な支配、アダルトチルドレンや愛着障害、生まれ持った気質、いじめやいじりによる自己否定etc..

そしてそこから派生するセルフイメージ、恋愛、仕事に関する根深い悩み。

そんなあなた特有の要因に基づく生きづらさ、解消できます!

自分本来の姿を取り戻し、自由に楽に生きていける方向へシフトチェンジしたい方へ。

あなたの生きづらさの原因を特定し、原因へのアプローチと今感じている悩みへの同時アプローチで「これ以上ムリする事なく、自然体のまま」今の悩みを解消していきます。

セッション方法・メニュー・料金のご案内