キーワードは「我、信じる」

メンタルセラピーにはエビデンスがあるものとないものに分かれます。

昨今のトレンドで言えば、なにをやるにしても「エビデンス、エビデンス」と言われがちです。

ある意味こうした姿勢は正しいでしょうが、メンタルセラピーに限って言えば、エビデンスがあるものだけに効果があり、エビデンスがないと効果はない、という訳ではありません。

更に言えば、こういう事はゲン担ぎでもダメ元でも何でも良いんです。

まず信じてみる。

そしてその信じる心を行動にして残しておくのが重要です。

まぁ、潜在意識の書き換えやメンタルブロック解除に関しては信じてなくても効果が出るんですが(なにせ僕がそうでしたから)

その場合でも、「本当かなぁ?と思いながらも実際にセッションを受ける」行動の根底には多少なりとも信じる心がある訳です。

(でないと、そもそもセッションには来てくれない・・)

目に見えるものや客観的なデータを信じる事はとっても重要ですが、

自分の感覚や直感、目に見えないものの価値を信じ(本当に大切なものは目に見えないものだったりする)

何より自分自身を信じて力強く進んでいく事が変化にとって必要です。

投稿者プロフィール

ゆうすけ
ゆうすけ潜在意識とメンタルブロックの専門家
メンタルブロックを解除するだけでなく力に変えるサイコセラピスト

大学在学中に行政書士資格を取得。卒業を待たずに事務所を開業し、法律実務の業務に携わる。

2013年頃より、法務実務業務と併せ、元々は自分の為に学んだ「心理療法・催眠療法・ヒーリングワーク・エネルギーセラピー」等、複数の領域に渡るメンタルワーク手法を掛け合わせ、潜在意識とメンタルブロックの観点から、

・様々な方法を試しても変わらなかった。
・効果が出てもすぐ元に戻ってしまった。
・試行錯誤する程、より悪くなってしまった。

そんな状況の好転に特化したメンタルセッションを行う。

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